アンの青春
昔読んだ赤毛のアンの「アンの青春」をぽつぽつと読み返しています。引っ越しして本棚の整理をしたから(笑
とっても心に残るフレーズが出てきたので引用したいと思います。
わたしはあなたが大学へいけたらいいと思っているのよ、アン。でもね、もしいかれなくても、がっかりしてはだめよ。けっきょく、わたしたちは、どこにいても、自分の人生をきずいていくことにはかわりがないのですからね。
どこにいても、自分の人生をきずいていくことにはかわりがない。
何かうまくいかないと、環境のせいにしてしまうことがあります。けれども、どんな環境であっても、それは自分の人生なんですよね。
であれば、与えられた環境で、精一杯できることを納得のいく形でやってみたい、と思いました。自分の人生を送っていない瞬間なんてないのですから。
・本を読む ○
・日記を書く ○
・部屋の片付け ×
・英語の勉強 ×
・漢字の勉強 ×
・子どもの話を聞く ○
・音楽を聴く ○
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ×
・音楽療法の勉強 ×
・カラーセラピーの勉強 ×
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