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メイク(セラピー)体験

今日は以前一緒に仕事をしていた女の子と一緒に、オフィス・グレイスさんのメイクレッスンに行ってきました。

個人だと「メイクセラピー」が受けられるのですが、複数だと「セラピー」の部分がなくなり、なりたいイメージに変身するメイクレッスンになります。

受けてみた感想は

素敵!!!

です(笑)

わたしはあまりメイクをしませんが、それでもぼさぼさの眉をどうやって整えたらよいか、とか、ファンデーションはどうすればきれいにむらなくぬれるのか、など悩みどころはたくさんあります。

また、イメージどおりにならずいつも同じようなメイクになり、仕方なく妥協することも多かったのです。

セラピーではないとはいえ、「どうなりたいか」「どんなふうに見られたいか」をきちんと聞いていただき、そのイメージをさらに具体化させてメイクのアドバイスをしてくださいました。

一番素敵だと思ったのは、レッスンをしてくださった岩井さんのかならず褒める、否定しないという姿勢です。

とっても笑顔の素敵な女性で、若々しく、魅力的です。とても年上には見えません。

メイクで外見をきれいに磨き、またそれ以上に内面を大切にしているんだなぁ、と感じました。

外も内も素敵な人になりたいですね。

・本を読む ○
・日記を書く ○
・部屋の片付け ×
・英語の勉強 ○
・漢字の勉強 ×
・子どもの話を聞く ○
・音楽を聴く ×
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ○
・音楽療法の勉強 ×
・カラーセラピーの勉強 ×

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神田昌典さんの言葉より

半年後の計画がどれだけ具体的に決まっているかで、
その人物の成長度がかわる。
具体的な目標を掲げることができれば、
半年前とは見違えるほど成長している。

半年後、何をどうしていたいか。

半年といわれると、そんなに遠い未来でもなく、かといって何かをするには短いということもなく。

目標を持つにはちょうどよい期間ではないでしょうか。

わたしは半年後、会社の企画がうまくまわり始めていたらな、と思っています。

また、ミュージックセラピーまたはカラーセラピーの資格をとりにいきたいとも思います。

そのために、今、何をするべきか。

ひとつずつできることを書き出して、どんなスパンでやっていくか。毎日なのか、毎週なのか、隔週なのか。

そうすれば、もっとこうしたほうがいい、ここは今は必要ない、と見えてきますね。

仕事に限らず、趣味でも交友関係でも家族のコミュニケーションでも。

半年後の自分を思い描いてみたいと思います。

・本を読む ○
・日記を書く ○
・部屋の片付け ○
・英語の勉強 ○
・漢字の勉強 ○
・子どもの話を聞く ○
・音楽を聴く ×
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ○
・音楽療法の勉強 ×
・カラーセラピーの勉強 ×

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相手が元気でいてくれればいい

タイトルは、とあるエッセイに書いてあった言葉です。

恋について。

「相手が元気でいてくれればいい」と思える気持ちが大切だと。

それを忘れて、「もっとこうしてほしい、ああしてほしい」と自分の欲求ばかりを追い求めるといつか終わってしまうんですよね。

恋愛だけにいえることではなく、家族でも友だちでもビジネスでも、およそコミュニケーションの関係するすべてのことにあてはめてみたいと思います。

「元気でいてくれればいい」

ちなみに、大槻ケンヂの「神菜、頭をよくしてあげよう」という文庫です。

ところで、話が変わりますが、明日漢検を受けてきます。CBTというシステムだと毎日どこかで受検できるんです。2級から7級までではありますが。

2級を試してみます。朗報をお待ちください。

・本を読む ○
・日記を書く ○
・部屋の片付け ○
・英語の勉強 ○
・漢字の勉強 ○
・子どもの話を聞く ○
・音楽を聴く ○
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ×
・音楽療法の勉強 ×
・カラーセラピーの勉強 ×

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娘が熱

今日は寒さも少し和らぎました。というと、まるで冬みたいですが。

娘が今週前半体調を崩していましたが、ようやく今日普通に登校できました。

病気になると、普段の健康のありがたみを感じます。

娘が登校してくれたので、わたしは打ち合わせへ出かけてきました。新宿まで。

そのお客さんの会社がこのたび株式会社になったそうで、着々と規模を大きくしているんだなぁと感心。慕われるトップがいて、目標意識の明確な社員がいれば、会社は大きくなるんですよね。

大切なのは、トップが揺るがないこと。そして、自分の意見を変える勇気を持つこと。でしょうか。

一見矛盾して感じますが、基準、たとえば「叱る基準」が異なると部下は困惑しますし、かといっていつまでも同じ考えにしがみついていては発展しません

親子関係でも同じかな、と思います。

・本を読む ○
・日記を書く ○
・部屋の片付け ○
・英語の勉強 ○
・漢字の勉強 ○
・子どもの話を聞く ○
・音楽を聴く ×
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ×
・音楽療法の勉強 ○
・カラーセラピーの勉強 ×

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気分がすっきりしないとき

お久しぶりです。

なんとなく、憂鬱であまり物事が手につきませんでした。

そんなときってありますよね?どうしてますか?

まずは食事。食べないと元気がでない。

次に好きなこと。好きなことは楽しい。

でも、このふたつじゃだめなとき。

わたしは、掃除をしてみます。

掃除は、正直あまり好きではありません・・・

きれいな部屋は好きですが、面倒に感じます(どうせまた汚れるし・・とか

ところが、嫌でもなんとか身体を動かしてとりあえず目の前にあるものから片付けていくうちに、「あれ?ここも汚れてる」「これは使わないから奥に仕舞っておこう」などいろいろ考え、気づいたら、部屋がすっきり気分もすっきり

最近掃除本ブームですが、確かに効果はあるな、と思います。

気分を変える手段は人それぞれだと思いますので、自分自身の「憂鬱なときの対処法」を持っておくといいかもしれないですね。

・本を読む ×
・日記を書く ○
・部屋の片付け ○
・英語の勉強 ○
・漢字の勉強 ○
・子どもの話を聞く ○
・音楽を聴く ×
・口輪筋を鍛える ×
・肩甲骨の運動をする ○
・音楽療法の勉強 ○
・カラーセラピーの勉強 ×

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目を見て聞く

人の話を聞くときは、相手の目を見て聞きましょう、と小さい頃言われたことがあると思います。

そんなに大事なことかなぁとその頃は思っていましたが、自分の子どもが、大人の人に話しかけられて下を向いて返事しているとき、話しかけてくれた人の顔が少し曇るのが分かります。

嫌われてるのかな?何か嫌なのかな?といった表情になるんです。

それを見ていて、わたしは子どもの話を聞くとき、いつもちゃんと目を見て聞いているかしら、と気になりました。

用事をしているときは、つい目をあわせずに返事だけしていることもあります

それでは「聞いてくれた」という満足感もありませんし、「受け入れてもらった」という喜びもありませんよね。

子どもに、「相手の目を見て話を聞くように」と伝えるのと同時に、自分自身がきちんと子どもの目を見て話を聞くようにしよう、と思います。

親が実践できないことを、子どもができるはずがないですね。

・本を読む ×
・日記を書く ○
・部屋の片付け ○
・英語の勉強 ×
・漢字の勉強 ×
・子どもの話を聞く(目を見て) ○
・音楽を聴く ○
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ×
・音楽療法の勉強 ×
・カラーセラピーの勉強 ×

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マンダラ塗り絵

大人のぬりえが少し前からブームですが、マンダラ塗り絵が非常に気になっています。

気になりつつ、お財布と相談して今日は買わなかったのですが(笑

数年前から癒しがブームですね。それだけ疲れている人が多いのか、疲れている、といえる世の中になったのか。

ストレス解消法は人それぞれですから、自分なりのストレス解消法を見つけて楽しく過ごしていきたいものです。

今週もみなさま、おつかれさまでした。週末はゆっくりと楽しみましょう。

また、地震で避難している方々が、少しでも早く安心した生活が送れるように祈っています。

・本を読む ○
・日記を書く ○
・部屋の片付け ×
・英語の勉強 ○
・漢字の勉強 ×
・子どもの話を聞く ×
・音楽を聴く ×
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ○
・音楽療法の勉強 ×
・カラーセラピーの勉強 ○

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今日という一日

忙しくて昨日は日記が書けず、今日は12時をまわってしまいました!(言い訳でしょうか・・・)

今日は心理学の講座に行ってきました。森田療法、ゲシュタルト療法について学んできたのですが、森田療法の説明の中で、

「今を生きる」「ここで生きる」「自分らしく」といったキーワードに非常に魅力を感じました。

わたしたちは、とかく、今ではないいつか、ここではないどこか、自分ではない誰か、に思いをはせ、比較し、憂い、嘆きますが、今、ここで、自分が、どう生きていくか。この瞬間をどう大切にするか。

その積み重ねが人生である。

常々、今を精一杯生きられないのに、楽しい明日が待っているはずがない、と思っています。

不幸な今を積み重ねても、幸せな明日は来ないのです。

自分を取り巻く環境の中で、いかに自分らしく、幸せを見つけ、笑顔で過ごせるか。そうすることで、周りを幸せにすることだってできる。

刹那に生きろというのではなく、ささやかな幸せを大切にすることですよね。

・本を読む ○
・日記を書く ○
・部屋の片付け ○
・英語の勉強 ○
・漢字の勉強 ×
・子どもの話を聞く ○
・音楽を聴く ×
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ×
・音楽療法の勉強 ○
・カラーセラピーの勉強 ×

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花冷え

寒かったですね、今日。

雨が降り、気温も急に下がりました。体調を崩していませんか?

せっかく暖かかったのに、冬に逆戻りしたようで、ちょっとがっかりしてしまいますが、こんな気候を「花冷え」と言うんですね。

きれいな言葉で表現すると、この寒さも少し好きになれそうです

三寒四温といいますが、一直線によくなっていくわけではなく、行きつ戻りつで上昇していく。それもまた一興でしょうか。

・本を読む ×
・日記を書く ○
・部屋の片付け ○
・英語の勉強 ×
・漢字の勉強 ×
・子どもの話を聞く ○
・音楽を聴く ×
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ×
・音楽療法の勉強 ○
・カラーセラピーの勉強 ×

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お友だちのうちに行ってきました

10年近くのお付き合いのお友だちが、最近子どもが産まれて引っ越して、周りに友だちがいなくて平日の昼間に時間をもてあましている、というので遊びに行ってきました。

かなりきれいなマンションで、もう少しお子さんが大きくなったら遊ばせる場所もたくさんありました。

ただ、なかなか新しい友だちもできないようで、部屋で子どもとずっといると煮詰まってくるとか。

そういう悩みもよく聞きますよね。実際わたしもそうでしたし。

マスコミの、「公園デビュー」「ママ友だち」などの言葉を散らせた過剰なマニュアル記事に恐れをなしてしまうお母さんたちも多いのかな、と思います。ああいう記事を読んだら、どれだけ大変な気苦労をしなくてはならないのだろうか、と身構えてしまいますし。

子供同士が仲良くなっても、親同士が気が合わない場合もありますから、子どもを通じての人付き合いはなかなか難しいものです。

まずは自分が相手を受け入れること

それが大切と分かっていても、なかなかできないのが人間です。

そうはいってもそのうち友だちもできると思いますが、時々時間を見つけて遊びに行こうと思いました。育児は孤独だし大変だし、少しでもお役に立てるなら、おいしいお菓子でもさげて出かけましょう。

・本を読む ×
・日記を書く ○
・部屋の片付け ○
・英語の勉強 ×
・漢字の勉強 ×
・子どもの話を聞く ○
・音楽を聴く ×
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ○
・音楽療法の勉強 ×
・カラーセラピーの勉強 ×

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