神田昌典さんの言葉より
半年後の計画がどれだけ具体的に決まっているかで、
その人物の成長度がかわる。
具体的な目標を掲げることができれば、
半年前とは見違えるほど成長している。
半年後、何をどうしていたいか。
半年といわれると、そんなに遠い未来でもなく、かといって何かをするには短いということもなく。
目標を持つにはちょうどよい期間ではないでしょうか。
わたしは半年後、会社の企画がうまくまわり始めていたらな、と思っています。
また、ミュージックセラピーまたはカラーセラピーの資格をとりにいきたいとも思います。
そのために、今、何をするべきか。
ひとつずつできることを書き出して、どんなスパンでやっていくか。毎日なのか、毎週なのか、隔週なのか。
そうすれば、もっとこうしたほうがいい、ここは今は必要ない、と見えてきますね。
仕事に限らず、趣味でも交友関係でも家族のコミュニケーションでも。
半年後の自分を思い描いてみたいと思います。
・本を読む ○
・日記を書く ○
・部屋の片付け ○
・英語の勉強 ○
・漢字の勉強 ○
・子どもの話を聞く ○
・音楽を聴く ×
・口輪筋を鍛える ○
・肩甲骨の運動をする ○
・音楽療法の勉強 ×
・カラーセラピーの勉強 ×
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コメント
半年後の目標は?私も考えてみたいです。
最近は毎日の事に振り回されてる気がして、
一日があっという間で。
ゆっくりする時間が必要みたいです。
投稿: けろりん | 2007年4月27日 (金) 08時19分
大人になると時間のたつのが本当にはやくなりますよね。
子どもの頃は、あれもしたい、これもしたい、と夢や目標、希望がたくさんあったということでしょうか。
たまにはゆっくり自分のために、周りの人たちのために、半年後に思いをはせる時間を持ちたいですね。
投稿: 取締役 | 2007年4月27日 (金) 21時58分